赤坂ショールーム 03 6438 1963 有明テクニカルセンター03 4590 4418/Gallery 03 3528 1963

所在地および営業時間

赤坂ショールーム
東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル1階
港区赤坂
東京都
107-0052
赤坂ショールーム

赤坂ショールーム 営業時間

Monday 10:00 - 19:00
Tuesday 10:00 - 19:00
Wednesday Closed
Thursday 10:00 - 19:00
Friday 10:00 - 19:00
Saturday 10:00 - 18:00
Sunday 10:00 - 18:00
有明テクニカルセンター
東京都江東区有明1-5-3
東京都
135-0063
有明テクニカルセンター

有明テクニカルセンター 営業時間

Monday 09:30 - 18:00
Tuesday 09:30 - 18:00
Wednesday 09:30 - 18:00
Thursday 09:30 - 18:00
Friday 09:30 - 18:00
Saturday Closed
Sunday Closed
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Aftersales

どのマクラーレンスーパーカーの点検整備および修理も簡単になっています

工場で訓練された技術者と最新の施設を使用して、あらゆるマクラーレン代理店は究極の顧客満足度を求めて努力しています。 したがって、McLaren 12C、McLaren 650S、McLaren P1™ のいずれを所有されていても、我々の目的は同じで、ドライブ時のワクワク感と同じくらい、お客様のクルマのケアを楽に行えるようにすることです。

そうしたわけで、どのマクラーレンスーパーカーの点検整備および修理も簡単になっており、どのワークショップへの訪問もできるだけ簡単になっています。 たとえば 650S では 650PS と同様の性能を発揮するにもかかわらず、ツインターボチャージャー搭載の M838T エンジンの整備間隔は 10,000 マイル(15,000 km)または 2 年間(いずれか早い方。オイル交換の間に他の点検整備が必要になる場合があります)で、主要な保守部品はすべてエンジンの底部から簡単にアクセスできます。 これにより保守プログラムが簡素化され、整備費用が削減され、すぐにまた運転を楽しむことができます。
 
見事な設計と世界屈指のエアロダイナミクスに加えて、マクラーレンスーパーカーは実用性を念頭に作られました。 McLaren P1™ の車体は 2 つのカーボンファイバー製クラムシェルで製造されています。これらは両方とも、より複雑な点検整備作業の場合に人差し指と親指の間に入れて持ち上げ、完全に取り外すことができます。 しかし定期保守の場合は、ルーフにある対になったサービスフラップからオイルフィラーおよびクーラントフィラー、またバッテリーチャージャーソケットに簡単にアクセスできます。
 
保守のためにお客様のマクラーレンが入庫された際は、Formula One™ カーがピットストップに入ったときと同じレベルの注意を払って整備いたします。迅速さ、高いスキル、適切な部品を揃えてお待ちしています。 公道仕様車、レーシングカーに関わらず、マクラーレン車両が車庫に入っている時間は無駄な時間なのです。