赤坂ショールーム03 6438 1963 有明テクニカルセンター03 3528 1966

所在地および営業時間

赤坂ショールーム
東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル1階
港区赤坂
東京都
107-0052
赤坂ショールーム

赤坂ショールーム 営業時間

Monday 10:00 - 19:00
Tuesday 10:00 - 19:00
Wednesday Closed
Thursday 10:00 - 19:00
Friday 10:00 - 19:00
Saturday 10:00 - 18:00
Sunday 10:00 - 18:00
有明テクニカルセンター
東京都江東区有明1-5-3
東京都
135-0063
有明テクニカルセンター

有明テクニカルセンター 営業時間

Monday 09:30 - 18:00
Tuesday 09:30 - 18:00
Wednesday 09:30 - 18:00
Thursday 09:30 - 18:00
Friday 09:30 - 18:00
Saturday Closed
Sunday Closed
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MSO Limited

MSO は、現行または新開発のマクラーレン車向けにアップグレードを提供しているだけでなく、 MSO ブランドの超限定モデルの生産も行っています。 MSO リミテッドは、少量生産されるスペシャルエディションの設計、エンジニアリング、生産を担当する一部門です。 これらの限定モデルでは、MSO で人気の高いデザインや性能アップグレードの一部が、個々の車向けにカスタマイズされた機能強化とともに組み込まれています。 マクラーレン車はすべてが特別な一台ですが、MSO リミテッドのモデルは常に、最上級に格付けられるものです。

McLaren 650S Le Mans(2015)

MSO リミテッドによる最新モデルは、ルマン 24 時間レースでのマクラーレンの優勝から 20 周年を記念し製造されたものです。 650S Le Mans は McLaren F1 GTR のトリビュートモデルで、全体的なビジュアルイメージの変更は、Gordon Murray とともに McLaren F1 の設計に携わった Peter Stevens のアドバイスのもとに行われました。 レースに勝利した有名な前モデル同様、650S Le Mans は「シュノーケル」タイプのエアインテークを装備し、同じサルトグレーの陰影のあるペイントで仕上げられています。 また、元のレースカーで採用されていたモータースポーツ仕様のリムから発想を得た、独特の軽量ホイールも装着しています。 650S Le Mans は限定 50 台のみの生産になる予定です。

McLaren MSO 650S(2014)

MSO 650S Coupe のコンセプトに基づく MSO 650S は生産台数 50 台のみの限定エディションで、デザインや性能アップグレードがふんだんに盛り込まれています。 カーボンファイバーによる細部仕上げとして、ドアブレードを長めにし、エアフローとリアディフューザー性能の向上を図っている点などが挙げられます。 アロイ製の超軽量 10 スポークホイールがチタニウムホイールボルトで装着されており、また、車内の広範囲にカーボンファイバーによる細部仕上げが施されています。 クーペ、ロードスターともにわずか 50 台の限定生産で、MSO 650S の引き渡し時には一台一台に、マクラーレンのデザインディレクターである Frank Stephenson のスケッチが同時に進呈されます。

McLaren 50 12C および 12C Spider(2013)

McLaren 50 12C および 12C Spider は、2013 年のマクラーレン創立 50 周年を記念して製作されたもので、各モデル 50 台の限定生産です。 この特別モデルでは、一部がカーボンファイバーで構成された新しいフロントバンパーを採用し、ダウンフォースの強化が図られています。また、サテンブラック仕上げのカーボンセラミックブレーキと軽量ホイールも搭載されています。 車内は完全な革張り仕様にアップグレードされており、特別な 50 周年記念プレートが取り付けられています。 各車とも納車時に、ブラックシルバーの車両カバー、限定モデルキー、および Frank Stephenson の署名入りの特別認定レターが進呈されます。